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どうしても以前から気になりますが、昨年3月号で多数の疑惑を残したまま休刊したドルフィンですが、ドルフィン編集部内部に潜伏して読者間トラブル再発防止を装った隠蔽工作にも関与していたと思われる、当時編集員だったスパイの圧力で、読者コーナー担当者でありながら、ドルフィンだけでなく、過去に読者コーナーを不正に共同私物化しての隠蔽工作として共同不法行為に協力し、最近でも隠蔽工作に協力している姫盗人、メガプラス改めゼロエクスの読者コーナーでも、同様の隠蔽工作に協力させられた事すら全く理解していない、早瀬たくみ氏の背信行為を黙認して共同不法行為に協力させられたドルフィン編集長への監督責任を怠ったまま潔く示談意志を示さず、コミックジャンボの発行元・桃園書房と共に倒産した、司書房の管財人を担当していた、杉本進介弁護士の投身自殺は明らかに、
最近でも、マナーを守って純粋に投稿を楽しむ権利だけでなく、購読する権利まで侵害されて泣き寝入りさせられている特定の被害者から寄せられたイラスト投稿は勿論、潔白までも郵便物未着を装い隠蔽工作にも関与していた当時編集部潜伏したスパイの嫌がらせを黙認していた編集長への監督責任を怠った上に、早瀬たくみ氏をも隠蔽工作の共犯者に仕立て上げた司書房による共同不法行為発覚を恐れ、証拠隠滅目的での自殺としか考えられませんが。
結局、瀬能ことり氏のラッツに続いてドルフィンの不可解極まりない休刊&司書房の示談意志もない倒産は明らかに、同じく何らかの疑惑を抱えていた新声社ゲーメスト以来ですし、当時の杉本弁護士の女性関係者の対応も不自然極まりないし、警視庁や東京弁護士会に正々堂々と情報提供を申告しても、証拠書類まで返戻してしまう不自然極まりない対応しか返って来ませんし。
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