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一撃必殺

 投稿者:Nameless  投稿日:2012年12月 1日(土)22時30分49秒
返信・引用
  名前:黒須柊二(クロス シュウジ
所属:ブラッド・テンペスタ
年齢:21
性別:男
瞳色:濃い茶色
身長:182cm
体重:81kg
髪色:ワインレッド(無論染髪)、髪の先端部分は黒い
髪型:寝ぐせと見まごうばかりの癖が目立つ長髪、剛毛
服装:赤いTシャツ、グレーのミリタリーカーゴ
性格:いい意味でも悪い意味でもマイペースで適当
   しかし自己鍛錬を怠らず真剣なときは人が変わったようにも見える
   やや自信過剰
装備:籠手
   両腕に装備された頑丈な合金製の籠手
   数打ちの安物の剣程度なら傷ひとつつかないほど頑丈
   格闘用に製造されており、力が入りやすい構造になっている
   上記のため拳を守るためのハンドガードもついており
   打撃力を上げるためのスパイクがついており、
   より高い打撃力と速度を実現させるための術式が込められている

   足鎧
   籠手と同じ金属で作られた脛から爪先を守る足鎧
   これも格闘用であり、足の甲に2つのスパイクを有する
   籠手と同じく身体強化の術式が込められている

   防刃コート
   薄く軽い鎖帷子を内蔵したコート、彼の愛用品
   鎖帷子と言えども薄いためないよりましといったレベル
   そのかわり運動を阻害しにくくなっている、腕まくりも可能
   胸や腹といった急所の辺りには防弾のために厚くなっている
異能:「メテオインパクト」
    一撃必殺の拳、その威力は最大で直径数十mのクレーターを生み出す
    一撃の威力ですさまじい破壊力を持つがその上何度でも連射することが出来る
    人間が直撃すればまず骨折は免れない
    異能で形成されたモノであれば、確実に破壊できる特性を持つ
その他:「自称」ゼロ距離最強のインファイター
    格闘戦に置いて卓越した技量と速度を持つが自信過剰なためよく空回りする
    だが銃弾を回避したり相手の武器さ的確にばいたりする辺り実力は確か
    常に「ソーマ」の入った瓢箪を腰に下げている
    常人より少々酒に強く、酩酊状態になりそうな量を摂取しても立っていられるほど
    目の下に蔦をモチーフにした刺青が入っている
    元裏社会と呼ばれるところで賭け試合をしており何らかの理由で捨てられ
    組織に拾われ現在に至る、賭け試合をしていた時にはすでに能力を有していたらしい

所持品:神酒「ソーマ」
     インド神話に登場し後に神になったとされる酒、らしき飲み物
     酒というだけあってもちろんアルコールが入っている
     これを摂取すると摂取量に応じて戦闘能力を底上げすることができる
     だが摂取しすぎるとアルコールが回るため注意
     中毒性や依存性が見られないことから麻薬のたぐいではないとのこと
     とある怪しい植物から抽出される液体が原料
     柊二はコレを瓢箪に入れて2.5~3リットル所持している
 
 

【絶対零度】

 投稿者:chimari**  投稿日:2012年11月29日(木)16時50分54秒
返信・引用 編集済
 








  ◎  閖坂 毬  ( ゆりさか ひまり )

  性別   □ 女
  年齢   □ 25
  称     □ 私 / 貴女:貴方 /

  所属   □ ブラッド・テンペスタ
          動機は未だ明かされず――――。

  容姿   ■ 透き通るような白銀の髪は、突然変異の産物。
          瞳は焦茶色、といたって普通で、手足も揃っている、立派な人間。
          髪は勿論のことだが、その体にも注目させるものがある。
          それはまた後に記す自身の異能による大きなハンデ。
          彼女の実年齢は25歳であるが、
          それを初対面で見破ることが出来る者は滅多に居ないという――。
          なぜなら。彼女の体は、発達が異様にれているため、
          体の熟度でいえば小柄な高校生並だからだ。
          初雪の如し白銀の長髪を隠すように、普段はフードを被って行動している。
          普段着フード付きの服しか着ない。黒タイツが好きらしく、年中黒タイツ。
          小柄なことも相俟って、下手すれば中学生に見えるんだとか見えないんだとか。
          ちなみに、彼女にとってこの体はコンプレックスであり、憎むべき器である故、
          「チビ」と言って弄ると素直に怒ります。←

  性格■
    一言で言えば猫っぽい。
          自由気まま神出鬼没な気分屋。
          人に好かれたいという願望は無く、思ったことはすぐに顔に出るタイプ。
          大人しそうな容姿に反して我儘で、横暴な一面もあり、気も短い。
          意外に姉御肌なところや、妙に母親気質なところもあって、掴み所の無い女である。

  異能■    【絶対】 absolute zero
          彼女の血液は、対象の温度を奪い取り、凍てつかせる。
          能力を使用する際に気をつけることは「血の使いすぎ」、
          異能を宿した血液といえど、彼女自身は通常の人間にすぎない。
          使いすぎれば勿論貧血にもなるし、一歩踏み間違えれば死に至る。
          然し、使いこなすことが可能になれば、大きな力に( なるのか。ならないのか。←
          多岐にわたる応用については、後々追記。
          さて、先述したように、彼女の体の発達は通常よりも遥かに遅い。
          身体機能が運動し難い状態にあるといえる。
          詳しくはこれもまた後々追記。


 武器□     普通の拳銃を二丁装備している。
          しかし、壊滅的な射撃センスの持ち主故に、使用するのは極めて少ない。


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